インボルクラータの新芽
3年目を迎えるインボルクラータ(ローズリーフセージ)は、花後、晩秋に茎をカットして、冬のお休みに入りました。
昨冬は、よく分からないので、一応ダンボウルをかぶせ軒下で越冬。
今年はそのまま軒下に置いてあります。
昨日2/29のインボルクラータ。
若草色の赤ちゃん葉っぱが出てきています。可愛い~!

上に載せているのは、寒さ暑さをふせいでくれるからいいよ、とガーデンセンターのおじさんに勧められた、木の繊維。
バークチップを繊維にほぐした感じと思えば、間違いなさそう。
これをのせてものせてなくても、インボルクラータに関して言えば、あまり新芽には関係なかったかも。
でも、見た目は暖かそうです。
去年と一昨年のインボルクラータは、アルバムになっています→こちら
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おまけの写真
またまた同じような場所ですが。
シラー・カンパヌラタの芽が、さらに伸びています。先っぽが分かれてきている!
チューリップも少しだけ頭を出しました。(頭が赤っぽいもの)
クロッカスは、黄色の蕾が増えました。この黄色のは、やっぱり ”ズワネンブルグブロンズ” かなあ。
スイセンのアーリーセンセーションは相当前から葉っぱが伸びているけど、花咲く気配なし。がっくり。
他にもいろいろ入ってる場所です。
黄色に筋の入ったビオラは、タイガーアイ。
他のビオラ・小型パンジーもとても元気です。













































































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